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🌸miho's live in Tokyo 詳細🌸

日時:2026.1.25(日) 

   開場:18:00~
   開演:19:00~

場所:六本木Claps
https://c-laps.jp/

〒106-0032
東京都港区六本木3-16-33
青葉六本木ビルB1
◆地下鉄日比谷線六本木駅 徒歩5分
◆都営大江戸線六本木駅 徒歩5分
◆地下鉄南北線六本木一丁目 徒歩7分

03-6441-3171(店舗直通)

Members: miho bloom vo
      柳原由佳 pf
      伊東佑季 bs
      安齋拓磨 dr

料金:前売り5,500円 (税込) 
   当日 現地支払い 6,000円 (税込)

※ご入店時に1stDRINK代としまして、別途【800円】頂戴致します。
※1stDRINKに加え、別途1オーダー(ドリンクも可)のご注文をお願い致します。 


配信 3,000円

※TwitCasting ツイキャスにて配信いたします。

※配信チケット購入後のキャンセルはできません。ご了承ください。

※アーカイブは2週間です。2/7(日)まで見逃し視聴もお楽しみいただけますので、好きな時間に何度でもご覧いただくことができます。



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miho bloom live動画
しずく

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前売りチケット
5,500円(税込)
ご購入後オンラインチケット発行

メールにてお送りいたします。

🌸配信購入🌸

配信お申込みURL
3,000円(税込)
https://c-laps.jp/?post_type=event&p=12785&preview=true

🌸ご挨拶🌸

はじめましてmiho bloomです💖
このたびは「miho’s live」にご興味をお持ちいただき、ありがとうございます。

2024年10月14日、人生3度目となるソロコンサートを【250名】もの方に見守られながら無事に開催することができました。
応援してくださった皆さま、支えてくれたミュージシャンやお店の方々のおかげで、ステージで歌えるというかけがえのない時間を過ごすことができました。

あふれるほどの感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。

ステージに立つたびに、想いが深まっていく

人前で歌うという経験は、私にたくさんの気づきをくれました。
ボーカリストとして、ステージに立つ人間として、私はこう感じています。

「自分にまっすぐ、純粋に生きたい」
「自分の感情と、歌と、心が一致した瞬間を届けたい」

心を込めて一曲一曲を歌うたびに、
目の前のお客さまが笑顔になったり、涙を流されたり、その姿に私自身もたくさんの力をいただいています。


miho bloomとして、これからも❤
これからも、歌を通して誰かの心にそっと灯りをともせるような、そんな時間を届けていきたいと思っています。

日々の暮らしの中でふと立ち止まりたくなったとき、そっと寄り添えるような音楽を。
そんな思いを胸に、今の私にできる最高のステージをお届けします。

どうぞお楽しみに。会場でお会いできることを、心から楽しみにしています。
 

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miho bloom Live 動画
いずこの空

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前売りチケット
5,500円(税込)
ご購入後オンラインチケット発行
メールにてお送りいたします。



Musicians' Profile

miho bloom Jazz vocalist
miho bloomは、ジャズを中心にソウル・ポップス・日本語のバラードまで、ジャンルの枠を超えて自在に歌いこなす表現派ボーカリスト。
その歌声はあたたかく、時に切なく、聴き手の心に深く染み込む。特徴的なハスキーボイスと豊かな情感、英語に裏打ちされた確かな発音力で、「まるで映画のワンシーンのよう」と評されるライブパフォーマンスを届けている。

音楽の道に進んだきっかけは、ボイストレーナーからの「みほちゃんJazzは歌えへんのか?」という言葉。自身の声と向き合いながら、大阪を拠点にライブ活動をスタート。
2007年には英語教育のスキルをさらに高めるため、アメリカ・カリフォルニア州のRiverside州立大学に留学。在学中は大学内のJazz Ensemble(Big Band)にボーカルとして参加し、現地のステージ経験を積む。本場アメリカの空気とリズムを肌で感じながら、ジャズという音楽に本格的に向き合う。

2009年に帰国後は、関西のライブハウスを中心に活動を展開。ジャズスタンダードに加え、洋楽ポップス、日本語曲などレパートリーを広げ、聴く人の心に寄り添うステージづくりに定評がある。

また、20年以上にわたって学校現場で英語教育に携わり、英会話講師としても活動。留学で学んだネイティブに近い発音指導と、ライブ現場で培った“伝える力”を活かしたレッスンには根強い支持がある。

2024年には、250名規模のホールで3度目のソロコンサートを成功させるなど、活動の幅をさらに広げている。

音楽と教育、どちらのフィールドでも共通するのは「想いを届ける」ということ。
“心にまっすぐ届く歌”を信条に、今日もmiho bloomは、ステージで物語を紡ぐ♪
柳原由佳 Pianist
Berklee College of Music Jazz Compsition Major卒業。
ジャンルを問わず自己トリオを含め現在20以上のバンドやユニットで活動。
関東と関西を拠点に置き全国各地、近年では海外でも活動を行う。
2019年自己トリオの2nd Album『Inner Views』を発表し、本作品に収録されている『Silence』が雑誌<ジャズ批評>ジャズオーディオ・ディスク大賞2019メロディ賞を受賞。
2023年4月フランス・シャモニーでスタジオ録音とライブ録音を行い、ライブには50名以上のオーディエンスが入り、大変好評を得る。
収録した音源は2024年に"Live in Chamonix" 2025年に"sonvisibilité"としてアルバムをリリース。
2023年8月所属バンドKHAMSINでDetroit Jazz Festivalに出演。スタンディングオベーションを受け大変好評を得る。
2024年10月~2025年3月のNHKラジオ第2『まいにちスペイン語・応用編』の音楽を担当。
2025年3月にフランス・サンマロのジャズフェス『Jazz à l’étage #14』に参加。リヨンでのソロライブも含めて2023年より毎年フランスにてライブを実施、好評を得る。
作編曲の提供も行い、キャッチーでメロディアスな作品は各方面より好評を得ている。
公式ホームページ:http://yukayanagihara.com
伊東佑季 bassist
北海道旭川市出身。
幼少時よりクラシックピアノを学ぶ。
学生時代は吹奏楽部に入部する傍ら、JMIAジュニアジャズオーケストラとの出会いをきっかけにジャズを始める。
洗足学園音楽大学入学後、ボストンバークリー音楽大学へ入学。
卒業後はNYへ拠点を移し活動。
帰国後は関東を中心に活動し、2019年11月に初のソロベースアルバムをリリース。
2021年6月には、自己のオリジナル曲を収録したピアノトリオアルバムをリリース2022年より”伊東佑季チェンバーオーケストラ”を主催。
総勢13名のバンドを立ち上げる。他に、ピアノ柳原由佳、ドラム木村紘とのトリオを中心に、山本玲子(vib)とのデュオユニット”te-te”、土屋絢子(vo)・津嘉山梢(pf)とのトリオ”ことは、と”などさまざまな編成で、ジャズのみならず様々なジャンルの作品作りにも力を入れている。
安齋拓磨 drummer
福島県福島市出身。2003年に渡米しバークリー音楽大学入学。
同校パフォーマンス学科卒業後、ボストンを拠点に活動するロックバンド”MissionHill”にドラマーとして参加。
2010年に脱退するまでにUniversal傘下レーベル”ToucanCoveRecords”より3枚のシングル、2枚のEP、1枚のフルアルバムをリリース。
東海岸を中心にツアー、Fox25morningnews,Kiss108を含むメディア出演の他、BonJoviやKidRock、WAR等のコンサートでオープニングを務める。
同時に様々な地元のクラブ、レストラン、パーティーイベント、教会、ミュージカルの演奏などジャンルレスに活動する。
2011年以降BostonUniversityCenterforDigitalImagingArtsでレコーディングクラスのデモ演奏を定期的に行なった事をきっかけに独学でエンジニアリングを学ぶ。
2014年に拠点をNYに移し、レコーディングスタジオRiroMuzikでエンジニア兼ドラムテクニシャンとしても活動の幅を広げる。NYではブロードウェイ出演シンガー/ダンサーが歌って踊るパーティーバンド”BroadwayProject” のドラマーとして国内外のイベントで演奏を重ねる。
2018年の帰国直前に自身初となる5曲入りEP『LightItUp』を多数のグラミー受賞ミュージシャン、ブロードウェイミュージカル出演歌手をゲストに迎えレコーディング。
Mix/MasterはCo-ProducerでもあるRozhanRazman氏がマレーシアに所有するスタジオ”RiroMuzikXPlayspace”で行い、2020年6月20日にアーティスト名義”TakumaAnzai”としてリリースした。
現在は東京に拠点を移し、アーティストやCMのレコーディング、楽曲プロデュース等に加え、ライブ活動を行なっている。2023年に来日したジョナサン•リー(李宗盛)氏の日本武道館公演に急遽出演を果たし、2024年には同氏の中国ツアーにも参加した。
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